LanScope Cat

 

IT資産管理・情報漏えい対策ツール

 
 

 
 

社内のリスクを見える化し、組織的なセキュリティ運用を支援します

 
LanScope Catは、1996年のリリースから国内市場トップシェアを誇る、ネットワークセキュリティ統合管理ツールです。
IT資産管理・情報漏えい対策・ライセンス管理の課題を、まとめて解決する充実した機能とサポート・サービスを提供します。
難しいセキュリティ対策が、PC・スマホ・タブレット、あらゆるデバイスで誰にでもわかりやすく、簡単に管理できます。
 

 

 

概要

 

LanScope Cat 製品の導入サポート

弊社ではエムオーテックス認定SEが2名在中しております。以下の様なご要望がございましたら、ぜひ一度お問い合わせください。
 

  • LanScope Cat を新規で導入したい
    ⇒ 状況やご希望を伺いまして最適なプラン(パック)を選定いたします。構築もお任せください。
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  • LanScope Cat の現在のデータを消さずに、古いバージョンから最新のバージョンへアップしたい
    ⇒ 引き継ぐことのできるデータを流用しつつ、最新のCatに合わせてサーバーを構成し直すことも可能です。
      もちろんサーバー構成を変更せず最新のCatにバージョンアップすることもできます。
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  • LanScope Cat を購入したものの、設定や運用の方法がわからない
    ⇒ 構築だけではなく導入支援も行っております。まずはご相談ください。

 
 
 

主な情報セキュリティ対策機能

  • 操作ログ管理
    操作ログ「誰が」「いつ」「どのPCで」「どれだけの時間」「何のファイル」「どのように」操作したか全て記録できます。
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  • Webアクセス管理
    禁止されているサイトへの「閲覧」「書き込み」「ダウンロード」「アップロード」を記録します。
    また、閲覧しようとした使用者に即座に警告を表示する事もできますし、閲覧そのものをさせない事もできます。
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  • デバイス管理
    許可されていないUSBメモリやCD/DVDドライブ、スマートフォン、タブレットなどへのファイル操作(コピーや削除など)に対して制限や禁止する事ができます。
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  • メール管理
    Outlookからの送信メールの内容を記録。禁止されているファイルを添付し送信した場合に警告を表示させる事もできます。
    エムオーテックス社の別製品であるLanScope Guardを導入することで、サーバ側で全てのメールを監視することができ、
    誰が誰にどんな内容のメールを送ったかまで記録する事ができます。
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  • ネットワークへの不正接続管理
    接続が許可されていないPCや、ネットワーク機器からの社内ネットワークへの接続を記録・警告することができ、
    必要あればネットワーク接続の遮断も行います。
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  • アプリケーション操作管理
    禁止されているアプリケーションは使用者に警告を表示させる事もできますし、起動そのものを禁止させる事もできます。

 
 

尚価格、製品の詳細につきましては、こちらよりお問い合わせください。

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